ポップコーンのある毎日
Twitter facebook rss rss
モッピー!お金がたまるポイントサイト
Category
Profile

 Hiro

管理人:Hiro(ヒロ)
洋画とポップコーンが大好き。

評価について

★★★★★(一覧)
人におすすめしたい傑作。

★★★★☆(一覧)
純粋に楽しめるおすすめ作品。

★★★☆☆(一覧)
ふつう。見て損はしない。

★★☆☆☆(一覧)
ちょっとおすすめできない。

★☆☆☆☆(一覧)
観ないほうがいい。


クリックお願いします
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村 映画ブログ 外国映画(洋画)へ

Blog Ranking
Link










  FC2

  TSUTAYA


  Wikipedia

Form

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
他にこんな映画も観ています
コメント・トラックバック

管理者にだけ表示を許可する

映画『処刑人』

タイトルスクリーンショット

トロイ・ダフィー 原題『The Boondock Saints』


ボストンの裏路地に住む、マーフィー・マクマナスとコナー・マクマナスは双子の兄弟であり、敬虔なカトリック教徒である。

聖パトリックの祭日、二人はあることがきっかけでロシアン・マフィアを殺害してしまう。正当防衛が認められ、すぐに警察から釈放された二人だったが、拘置所のなかである「神の啓示」を受けていた。それは、「悪人は殺しても構わない」と言うもので、二人はそれから次々と街の悪人を殺害して行く…。

Amazon.co.jpより

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村 映画ブログ 外国映画(洋画)へ
公開年:2000年 制作国:アメリカ 監督トロイ・ダフィー 出演ウィレム・デフォー ショーン・パトリック・フラナリー ノーマン・リーダス 時間:110分
★★★☆☆
“悪党は死あるのみ”なバイオレンスアクション。主人公2人が“処刑人”になる経緯から描かれている。宗教の考えも入り混じった内容となっており、神の教えのもと、愛をつくしなどといった表現がよく使われている。決して『パニッシャー』('04)のような理屈で動くようなものではない。
他にこんな映画も観ています
コメント・トラックバック

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。