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 Hiro

管理人:Hiro(ヒロ)
洋画とポップコーンが大好き。

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★★★★★(一覧)
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★★★★☆(一覧)
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ふつう。見て損はしない。

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映画『レッド・ドーン』 ウルヴァリンーズ!!

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レッド・ドーン 原題「Red Dawn」

2012年 アメリカ


監督 ダン・ブラッドリー
出演 クリス・ヘムズワース ジョシュ・ペック ジョシュ・ハッチャーソン


アメリカ・ワシントン州スポケーン。高校のアメフトチームのスター選手マットが試合に負け、彼の兄で海兵隊員のジェドがイラクから休暇で戻って来たその日、突然停電が起こる。

翌朝、空一面に戦闘機と空挺部隊が現われ、そして北朝鮮軍がアメリカ全土を、そしてスポケーンの街を占領した。山小屋へ逃げたジェドたちは眼前で父を殺され、戦うことを決意するのだが…。

Wikipediaより

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映画『ルーザーズ』 隠れた良作発見!

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ルーザーズ 原題「LOSERS」

2010年 アメリカ


監督 シルヴァン・ホワイト
出演 クリス・エヴァンス ゾーイ・サルダナ ジェフリー・ディーン・モーガン


ボリビアのジャングルに潜む武器密売殲滅の為にエリート特殊部隊「ルーザーズ」が派遣されるが、突如アメリカ軍部から裏切られて攻撃される。彼らは死を装って生き延び、謎の美女アイーシャと組んで裏切り者への復讐を企てる。

Wikipediaより

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【映画】 ネイビーシールズ

ネイビーシールズ

ネイビーシールズ 原題「ACT OF VALOR」

2012年 アメリカ

監督 スコット・ワウ
出演 ロゼリン・サンチェス ジェイソン・コットル アレックス・ヴィードフ

アメリカ軍が誇る特殊部隊のネイビーシールズ。そんな彼らに、誘拐されたCIAエージェントの救出という新たなミッションが下される。

冷静に着々と救出作戦を遂行させていくが、誘拐事件は恐ろしい大規模テロ計画へとつながっていた。

シネマトゥデイより

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【映画】 スペシャル・フォース

スペシャル・フォース

スペシャル・フォース 原題「Forces spéciales」

2011年 フランス

監督 ステファン・リュボジャ
出演 ダイアン・クルーガー ジャイモン・フンスー ブノア・マジメル

中東アフガニスタン。フランス人女性ジャーナリストのエルサ(ダイアン・クルーガー)は、この地に根強く残る女性抑圧を告発する記事を書くため取材を続けていた。だが、そんな彼女の行動はタリバン組織の不興を買い、罠にはめられ拉致されてしまう。

組織は、エルサの現地随行員を殺害したビデオを公開し、アフガン派兵を続けるフランス政府を脅迫する。事態を重く見た仏政府は、コバックス隊長(ジャイモン・フンスー)率いる特殊部隊スペシャル・フォースの投入を決定する。

WOWOWより  

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映画『ブラックブック』

ブラックブック

ブラックブック 原題「Zwartboek」

2006年 オランダ ドイツ イギリス ベルギー

監督 ポール・バーホーベン
出演 カリス・ファン・ハウテン セバスチャン・コッホ トム・ホフマン

1944年、第二次世界大戦時ナチス・ドイツ占領下のオランダ。若く美しいユダヤ人歌手ラヘルは、ドイツ軍から解放されたオランダ南部へ家族とともに逃げようとするが、何者かの裏切りによって家族をナチスに殺されてしまう。

復讐のために名前をエリスと変え、ブルネットの髪をブロンドに染め、レジスタンスに身を投じる。そしてナチス内部の情報を探るため、ナチス将校ムンツェに近づき、彼の愛人となることに成功するが…

Amazon.co.jpより

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映画『ブラッド・ダイヤモンド』

ブラッド・ダイヤモンドスクリーンショット

ブラッド・ダイヤモンド 原題『Blood Diamond』


アフリカのシエラレオネ共和国で、3人の男女が運命的な出逢いを果たす。元傭兵のダイヤ密売人アーチャー、反政府軍RUFの襲撃によって家族と引き裂かれたソロモン、そして、紛争ダイヤモンドの真実を暴こうとするジャーナリストのマディー。すべてはソロモンが闇ダイヤの採掘場で大粒のピンク・ダイヤを発見することから始まる。

ひとりはそのダイヤの利益で救いのない暗黒大陸から抜け出そうとし、ひとりは引き裂かれた家族を取り戻そうとし、ひとりは真実を記事にするための動かぬ“証拠”を求めていく…。

Amazon.co.jpより

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公開年:2006年 制作国:アメリカ 監督エドワード・ズウィック 出演レオナルド・ディカプリオ ジャイモン・フンスー ジェニファー・コネリー 時間:143分
★★★★☆
社会派アクションサスペンス。エンターテイメントではなく、アフリカや貧しい国の現状を訴えている映画。作中にたびたびRUFという武装集団が登場するが、彼らの残虐さが半端じゃない。映画向けに過激な演出になっているのかもしれないが、実際にああいった集団が存在していることが驚き。ダイヤ1つにこれだけ多くの血が流れていると知れば、ダイヤに対しての価値観が変わってくるかも知れない。緊張感もあるし、一応アクション映画としても見られる作品。
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映画『ワールド・オブ・ライズ』

ワールド・オブ・ライズスクリーンショット

ワールド・オブ・ライズ 原題『Body of Lies』


世界を救おうとする2人の男。CIA工作員のロジャー・フェリスと、彼の上司であるベテラン局員、エド・ホフマン。

生き方も考え方も違う2人の目的はひとつ。地球規模の爆破事件のリーダーを捕まえること。

足跡すら残さない正体不明の犯人をおびき出せるのは、「世界一の嘘」しかない。フェリスとホフマン、そして他国の諜報部の、息もつけない頭脳戦が始まる…。

Amazon.co.jpより

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公開年:2008年 制作国: 監督リドリー・スコット 出演レオナルド・ディカプリオ ラッセル・クロウ マーク・ストロング 時間:128分
★★★☆☆
テロもの。いまとなってはテロを扱った映画なんで山ほどあって、似たような内容になってしまう作品も少なくない。今作もその流れにのまれてしまってるようで、どこかで見たような感じがしないでもない。内容はアクション映画に近い。銃撃戦あり、爆破あり、カーチェイスあり。中東が舞台と言うこともあり、全体的な雰囲気は砂っぽい。制作費たっぷりで豪華俳優&大物監督な映画は多少粗があっても面白くみえるもんで、本作もそのひとつ。
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映画『ネバー・サレンダー 肉弾突撃』

ネバー・サレンダー 肉弾突撃スクリーンショット

ネバー・サレンダー 肉弾突撃 原題『THE MARINE 2』


抜群の狙撃の腕を持つ海兵隊員のジョーは、妻のロビンと高級リゾート地で久々の休暇を楽しんでいた。

しかしその夜、パーティーの花火に紛れて放たれたのは無数のミサイル! 激しい炎と煙の中、謎のテロリスト集団が急襲して会場を占拠する。

彼らは身代金を要求し、24時間以内に従わなければ人質全員を殺すと宣言。怒り狂うジョーはテロ集団の巣へ決死の潜入を試みるのだが…。

Amazon.co.jpより

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公開年:2009年 制作国:アメリカ 監督:ロエル・レイネ 出演テッド・デビアス・Jr マイケル・ルーカー テムエラ・モリソン 時間:92分
★★★☆☆
ストーリーはありがちな人質救出系で、テロリスト集団の言い分が「お前らは、俺たちの国に異国の文化を持ち込んだんだ!金はらえコラ」って感じで、正直もっとましな理由は作れなかったのかと。とにかくそれが気になった。特に謎解きや犯人探しみたいなものは無く、いかに人質を救出するかをアクションと共に楽しむ映画。前半の展開は斬新だったりして楽しめるんだけど、後半になるにつれて、若干投げやりな感じになってたかな。
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映画『エネミー・ライン3 激戦コロンビア』

エネミー・ライン3 激戦コロンビアスクリーンショット

エネミー・ライン3 激戦コロンビア 原題『Behind Enemy Lines: Colombia』

コロンビアのボゴタ工場の爆破を受け、米海軍特殊部隊は、実行犯とされる反政府ゲリラ軍FARCの本部偵察という危険な任務に駆り出された。

ちょうど彼らが敵地に到達するころ、武装した別の何者かが奇襲を仕掛け、チームの2人が殺され、1人は人質として捕らえられてしまう。

残されたチームのメンバーは、後に奇襲犯人として汚名をきせられ、さらにはFARCとコロンビア政府軍高官の暗殺者として非難されるはめに……

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公開年:2008年 制作国:アメリカ 監督ティム・マシスン 出演:ジョー・マンガニエロ ケン・アンダーソン シャノン・ロー 時間:94分
★★★☆☆
エネミーラインシリーズ第3弾。1作目に比べ、当然予算もキャストも貧弱になった本作、意外にもストーリーは悪くない。濡れ衣を着せられたり、人質をとられたり、逆転があったりと、かなり盛り込まれている。1つのことを淡々とこなしていく流れでははなく、様々なシークエンスを手短にさっさとこなしていく感じ。暇つぶし程度に見てしまっては勿体無いくらいの映画だった。
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